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刑事7人 東山紀之 第5話 高嶋政宏 片岡愛之助 倉科カナ 塚本高史 吉田鋼太郎 北大路欣也 [ドラマ]

刑事7人テレビ朝日系

7人の刑事が集結! 東山紀之演じる主人公・天樹の妻子の死の真相もついに明らかに



放送日2017年8月9日
毎週水曜 21:00~21:54


刑事7人.GIF

第5話

刑事7人 #5.GIF

臨海エリアの再開発に取り残された
一角で男性が刺殺される。

堂本(北大路欣也)によると、
被害者は末期がんを患っていて、
顔を整形した痕跡があるという。

復元した整形前の顔を
顔認証システムにかけると、
12年前の火災事故で死亡した
男性と一致。

天樹(東山紀之)らは、
12年前の火災現場の近くに住む
盲目の節子(草村礼子)に話を聞く。

そんな中、沙村(高嶋政宏)らの
捜査で不動産会社部長・福田(石橋保)が
容疑者として浮かぶ。





.


キャスト

東山紀之/天樹悠 役
警視庁遺失物センター、
警視庁捜査一課12係を経て、
警視庁機動捜査隊に配属される。
捜査能力が非常に高く、
容疑者に同情することなくひたすら
真実を追究する捜査官。
12年前に妻と子を事故で亡くしており、
その時に深い傷を負っている。

高嶋政宏/沙村康介 役
警視庁捜査一課12係に引き続き、
新設された第11方面本部準備室の
捜査の指揮を務める。
個性の強く暴走しがちなメンバーに
葛藤しつつも、最終的には自分が
責任を取るという気概でギリギリの
捜査にも力を貸す正義感の持ち主。

片岡愛之助/山下巧 役
第11方面本部準備室のメンバー。
サイバーセキュリティー対策に
関しては警視庁随一の能力の持ち主。
その実力故に、傲慢な性格が災いして、
閑職に左遷されていた。
正義感が強いが、己の実力が正しく
評価されないことを不満にも思っている。

倉科カナ/水田環 役
警視庁捜査一課12係の刑事で、
第11方面本部準備室のメンバー。
帰国子女。潔癖な正義感を持ち、
臨海エリアに巣食う巨悪に対する
天樹たちの捜査方法が一線を越え始め、
仲間たちと対立していく。

塚本高史/青山新 役
警視庁捜査一課12係の刑事で
第11方面本部準備室のメンバー。
かつてはかなりのワルで、
警察官にならなければ犯罪者に
なっていたかもしれない男。
臨海エリアにはワル時代の仲間がおり、
その情報が天樹たちの捜査に
大きな力となっていく。

吉田鋼太郎/片桐正敏 役
第11方面本部準備室室長。
臨海エリアに戦後より巣食う巨悪を
倒すため、かつての部下であった
天樹らを再び招集し、最強の別働隊を
設立した。
警察内部での権力闘争や犯罪者との
司法取引など、目的の完遂のためには
手段を選ばない。

北大路欣也/堂本俊太郎 役
東都大学医学部の法医学教室教授で
第11方面本部準備室のメンバー。
12年前に事故死した天樹の妻・清の
父でもある。
清の司法解剖を担当し、
その時にある重大な秘密が残っていたが、
それを天樹に言えずにいる。


概 要

2015年、16年の7月に第1、第2シリーズが
放送され、好評を博した刑事ドラマの第3弾。
東山紀之演じる主人公・天樹悠をはじめとした
7人の刑事が、目まぐるしく進化を遂げる
“東京臨海エリア”を舞台に、
より難解な事件に立ち向かっていく。

天樹は東京臨海エリアを専門に捜査する
新たな別働隊「第11方面本部準備室」に
所属し、複雑化、多様化、そして
国際化する凶悪犯罪に挑むことになる。

また、12年前に事故死したとされていた
天樹の妻子の死の真相も、今シリーズで
ついに明かされることに。

一筋縄ではいかない最強の敵を前にして、
天樹らは仕事としての正義を超えた
領域にまで足を踏み入れ、暴走していく。

ストーリー
 
警視庁で政治的手腕を発揮する
片桐正敏(吉田鋼太郎)が室長となり、
犯罪が激増する東京臨海エリアを
専従捜査する最強の別動隊
「第11方面本部準備室」が発足。

警視庁機動捜査隊の
刑事・天樹悠(東山紀之)をはじめ、
警視庁捜査一課12係に所属する
沙村康介(高嶋政宏)、
水田環(倉科カナ)、
青山新(塚本高史)、
未来犯罪予測センターの
山下巧(片岡愛之助)、
法医学教室教授・
堂本俊太郎(北大路欣也)が
集められ、有能な精鋭7人が
再び一つになる。

そんな中、臨海エリアの倉庫で
銃声が聞こえた後、
4人の遺体が見つかり…。


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