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相棒 season17 水谷豊 第14話『そして妻が消えた』 反町隆史 浅利陽介 鈴木杏樹 川原和久 山中崇史 [ドラマ]

相棒 season17 テレビ朝日系 

水谷豊×反町隆史のコンビ4年目にして、
“3人目の特命係”が現れる新たな展開に!

放送日2019年2月6日
毎週水曜 21:00~21:54


相棒 season 17 #1.GIF


第14話『そして妻が消えた』

相棒 season 17 #14.GIF


ある夜、亘(反町隆史)に
人気コメンテーター・
坂崎(宮川一朗太)から、
妻で元人気キャスターの
絵美子(東風万智子)が姿を
消してしまったと連絡が入る。


亘は右京(水谷豊)と共に
坂崎家を訪れると、

現場には血痕と何者かが
侵入した形跡が残っていた。


世間から「理想の夫婦」と
評されていた2人だったが、

捜査が進むにつれて事態は一転、
夫によるDV殺人の可能性が
濃厚になり…!?

相棒 season 17 #14-2.GIF

ゲスト


宮川一朗太

東風万智子


相棒 season 17 #14-1.GIF














キャスト


水谷豊/杉下右京 役
警視庁特命係の係長・警部。
明晰な頭脳で数々の事件を解決してきたが、
切れ者であるが故に上層部から疎まれ
特命係という閑職に追いやられている。
どんな時でも冷静沈着、誰にでも
いんぎんな態度で接するため、
無礼に感じられることも。
そうした性格から、特命係に
配属された者はことごとく
辞めていき「人材の墓場」と
呼ばれている。

反町隆史/冠城亘 役
巡査。法務省から警視庁に出向してきた
キャリア官僚だったが、事件捜査に
興味を持ち、紆余曲折あった末に
法務省から警視庁へ天下りのような形で
異動し、特命係の配属となる。
元キャリア官僚らしく明晰な頭脳を持ち、
軽口や芝居がかった態度で人をけむに巻く。
杉下とは息の合ったコンビネーションを
見せることもあるが、どこか信用しきって
いない素振りも見せる。

浅利陽介/青木年男 役
警視庁特命係・巡査部長
役所に勤める公務員だったが、
コンピューターの専門知識と
衣笠副総監のコネにより、
特別捜査官として警視庁に転職。
極度の“警察嫌い”の上、
公務員時代に殺人事件の目撃者になった際、
右京と亘にハメられたことを根に持ち、
復讐の機会をうかがっている。
週刊誌の女性記者をエスカレーターから
突き落とした一件を受け、
特別措置として特命係に異動させられた。

鈴木杏樹/月本幸子 役
小料理屋「花の里」のおかみ。
夫の復讐のために殺人未遂を犯し、
右京に逮捕された過去を持つ。
模範囚として刑期を終えて出所後に
右京の推挙でおかみとなる。
現在は人生が好転し、落ち着いた
雰囲気と美ぼうでひそかな人気を
集めている。

石坂浩二/甲斐峯秋 役
警察庁ナンバー2の職にあったが、
特命係に所属していた息子の享が
起こした連続傷害事件を受け、
警察庁長官官房付のポストに
降格された。
それでも警察内での影響力は
依然として大きなものがある。
右京のことを危険人物と評しながらも、
その能力の高さを認めて捜査に
手を貸すこともある。

川原和久/伊丹憲一 役
警視庁捜査一課の刑事。巡査部長。
自分たちの持ち場を荒らす特命係を
疎ましく思いながらも、
自身の正義感から協力することもあった。

山中崇史/芹沢慶二 役
警視庁捜査一課の刑事。巡査部長。
伊丹と行動を共にしているが、
特命係に反感を抱いていない。
事件の情報をうっかり特命係に
漏らしてしまい、
伊丹に怒られたこともしばしばある。

山西惇/角田六郎 役
警視庁組織犯罪対策第五課長。警視。
特命係を気に入っていたため、
係にやってきてはコーヒーを飲み雑談をしていた。

杉本哲太/衣笠藤治 役
警視庁副総監・警視監
警視庁サイバーセキュリティ対策本部の
発足に携わった人物。
将来的には部の規模を拡大し、
多発するサイバー犯罪すべてに
対応しようと考えている。
峯秋とも面識があり、
警察組織内の力関係をめぐって
互いをけん制し合う間柄。
また、青木の父とは竹馬の友で、
青木の採用にも力を貸したという
噂がある。

田中隆三/益子桑栄 役
鑑識課・巡査部長

小野了/中園照生 役
警視庁刑事部参事官・警視正
内村刑事部長の腰巾着的な存在。
刑事部の事件に首を突っ込んでくる
特命係の動きをけん制し、
捜査から排除しようとする。
それは上司として頭が上がらない
内村の意向を汲んでのことだったが、
内心では特命係の能力を認めており、
最近は横暴な内村の言動に
反発するようなそぶりも見せる。

片桐竜次/内村完爾 役
警視庁刑事部長・警視長
捜査一課をはじめとする
刑事部をまとめる責任者。
保身のためか、自身の出世のためか、
特命係の存在を苦々しく思っており、
「特命係に捜査権はない!」と
雷を落としては、右京たちの
行動に待ったをかける。
それでも、刑事部に先んじて
事件を解決されてしまうため、
ストレスはたまる一方。


概 要

前シーズンで放送300回を突破し、
これまでの平均視聴率16.2%を誇る、
国民的人気ドラマの第17シーズン。

水谷豊演じる警視庁特命係・杉下右京の
今作の相棒は、反町隆史が4シーズン目に
突入する。

シーズン16の最終話で、浅利陽介が
扮する青木年男が特命係に左遷される
という衝撃展開を迎え
、“3人目の特命係”が現れる新展開に。

なぜか右京と亘を目の敵にする
青木が何を巻き起こすのか、
目が離せない。


鈴木杏樹、川原和久、山中崇史、杉本哲太、
石坂浩二など、おなじみのレギュラー陣も続投。

さらに、権力争いに揺れる上層部にも、
特命係に興味を抱く新キャラクターが登場する。



ストーリー 


杉下右京(水谷豊)と冠城亘(反町隆史)が
所属する警視庁特命係に、問題を起こした
サイバーセキュリティ対策本部の
青木年男(浅利陽介)が異動してくる。

想定外の3人体制となったうえに、
青木はなぜか右京と亘を目の敵に
している様子。

一方、権力復活を虎視眈々と狙う
警察庁長官官房付の甲斐峯秋(石坂浩二)と、
それを阻止すべくけん制してきた
警視庁副総監の衣笠藤治(杉本哲太)ら
上層部の面々は、水面下で
駆け引きを続けていた。

そんな、さまざまな思惑、罠、陰謀が
入り乱れる中でも、特命係は事件の
真相を暴き、犯人を見つけ出していく。


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